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院生の就職活動 オレオレblog〜第一章〜
院生の就職活動 オレオレblog〜第一章〜

就職活動がんばっています。

応援よろしくお願いします。
| - | 23:02 | comments(52) | trackbacks(0) |
引越しします。
突然ですがブログのお引越しをします。

やはり、使い慣れたライブドアの方がいいです。実際使いやすいですし。


更新不定期かつ内容の乏しいブログですが、できるだけがんばります。

最近サボり気味なので新たな気持ちで再スタートという意味もこめての引越しです。

これからもよろしくお願いします。

引っ越し先↓
院生の就職活動 オレオレblog〜第一章〜
| - | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
東京
東京へ発表で行ってきました。
大阪から飛行機で行って、新しい羽田空港第二ターミナルに到着。新しいってゆうだけでデザインは特に目を見張るものはなかったと思う。一部、パリのシャルルドゴール空港を思い出させる雰囲気はありました。

原宿表参道渋谷など、ぶらぶらして友達とのみに行ってきました。

就活していて最近思うのが、やっぱり就職したら東京へ行くのだろうかということです。
そんなこともあって、前より好意的に東京の街を見ていました。
意識してみているせいか東京で生活してみたくなってきた。東京に行ってもたいしたことないで、おもしろいところなんかない、とかみんなよく言うのですが、今の俺にとって東京の街を歩いているだけでなぜかうれしいのです。わくわくするというか、どきどきするんです。

東京で生活して、東京で仕事をしたい強く思った日でした。

羽田空港第二ターミナル2
羽田空港第二ターミナル1
| 普通の日 | 12:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
冴えない男と美女
男と女についてこう思うことが度々あった。いや、度々あるの方があっているかもしれない。

それは、街などでふと見かけたりする美女の隣にいる男はだいたいがいかにも冴えない男である場合が多いということだ。
美女美男というカップルは稀にしか見かけない。

これは僕だけではなくたいていの人がそう思っているのではないだろうか。

逆の視点からすると、美男の隣にいるのは一般的な普通の女の子である場合が多いと言える。

冴えない男と美女が一緒にいるのを見ると「どうして?」「Why?」と少し嫉妬感を抱いたりするせいもあるかもしれない。美男美女カップルを見ても普通に見過ごすことが多いから余計に冴えない男に嫉妬するのかもしれない。


問題は美女はどうして、冴えない男に魅力を感じるのかということだ。

それは、このように考えられるのではないだろうか?
美女にとっては冴えない男は魅力の塊のように感じ、かっこよくて一般的に自身のある男は魅力のかけらもないように感じるのだろう。

これに関しては逆は言えない。男はどんな奴でも美女に魅力を感じ、好意を抱くのが一般的だからである。間違えても、不細工な女に魅力を感じる奴はいない。(例外はある。)
美女は人生の中で学んできたのです。
自信満々に言い寄ってくるかっこいい男はほとんどが中身のない退屈な男だということを。
美女が求めているのは中身のある男なのです。しかし、中身があるかどうかなんてのは一見では分かりません。だから、同じサークルや仕事場など環境を共有する場所で彼氏を見つけるのです。それも冴えない男を。いいや、美女からすれば、中身の伴った魅力的な男を。


では、冴えない男になればいいのか?

それは違う。

冴えない男はやっぱり、冴えないのです。中身が伴っていてもそれを理解してくれる人がいなければなりません。

難しいものです・・・


一つ良い方法を見つけました。また、港区赤坂四畳半社長さんのブログですが。

その名もノーガード戦法!


一般的にモテる女には以下の特徴があります。

 ・誰にでも優しい(八方美人)
 ・社交的
 ・行動的
 ・セクシー(女性的魅力をもっている。「可愛い」もセクシーの一種)
 ・ガードが緩そう

特に最後の「ガードが緩そう」が重要です。あまりにもガードが固くみえると、たいていの男はあきらめてしまいます。東大の入試倍率が前期試験で2〜5倍しかないのに聞いたこともないような私立大学の倍率が4〜7倍もあるのと同じです。この場合、東大よりも聞いたこともないような大学のほうが実際的にはモテているということになります。

これを男女逆転させて考えると、最初から好意を熱烈にアピールするのは、いわばノーガード戦法です。
相手がその気になればいつでも手が届く、という状態にしておくのです。
もともとの男性的魅力で振り向いてくれないんだからしょうがないです。

あとは適当に彼女の目の前で自分の能力を発揮するところを見せてあげれば「お、この人、けっこういいかも」と思わせることが出来ます。

十分接触し、たえず「好きだ」「君は素晴らしい」と言って油断させ、しかも能力アピールもしっかりやって、相手がまあ軽く10回くらいは自分の能力について相手が感動した瞬間があったな、と確信できたとき、相手から連絡をとってくる回数が自分から連絡を取る回数と同数以上になっていたら、たぶん脈ありです。いまのところこの法則が外れた経験がありません。相手は恋心を抱いていないか意識していない場合もありますが、押せば落ちる状態です。チェック・メイトです。



なるほどです。そういえば、どうでもいいと思っていた女が自分に好意を抱いているということを知ったらその女のことを嫌でも意識してしまいます。さらに、一押しすれば落ちると思うとその人のことを好きになってしまう可能性が高い。

これですね。
僕も高校のとき好きな人がいて、友人と話をしていたら、それはどんどんぶっちゃけていこうと言われました。乗り気はしなかったのですが、俺の知らない間にどんどん広がってしまいました。
結果は駄目だったんですが・・・

少し状況が不利だったので仕方ないのですが。


ノーガード戦法。俺流で言い直すと「ぶっちゃけ戦法」です。

うまく使えば効果的なではないでしょうか?


| ここは日記ではない | 19:35 | comments(1) | trackbacks(0) |
もてない理系男
はたして、理系の男はモテないのだろうか??

たしかに理系にはモテない奴の方が多いとは思います。中にはモテるやつもいっぱいいる。

なぜ理系の男にモテない奴が多いのだろうか?

だいたい想像はつく。理系の男にはオタクが多い。(オタクというといわゆるアキバ系を想像するのだが)
オタクたちは女が嫌いなわけではない。女と接する機会がなかったから自然とそうなったのだ。もちろんオタクでももてる奴もいるだろうが。
いや、果たしてそうだろうか。

オタクたちはもてないからオタクなのだ。もてるやつはオタクにはならないはず。少し言い方が偏っているかもしれない。つまり、オタクたちはもてない要素をたくさんもっているのだ。もてるやつにはそういう要素がないのだ。

オタクの話になっていったが、話をモテない理系に戻そう。

理系の人の特徴といえば、物事を論路的に考え、それまでのプロセスを思考し問題を解決するという能力に長けているといえる。間違えても感情的に判断することはない。それが、モテない理由とどうつながるのか?


港区赤坂四畳半社長という人気ブログがあります。このブログで一番人気というか一番代表的な記事で「理系の男はなぜモテないのか」という記事があります。

この記事を読んで僕は共感したというか、なるほどねーと思いました。(全てにおいて肯定しているわけではないですが)


要点をまとめると。

男と女の会話に求めているものに相違点がある

男は問題提起と解決を
女は共感を

求めているということだ。


理系の男はさらにその問題解決力にすぐれているといえます。
ということは女との話がうまくいかないことが多いのです。

もちろん女はそういった男(特に理系)より共感を抱いてくれる男に好感を抱くに違いない。
次第に理系男のまわりには女の友達が少なくなる。イコール彼女ができない。もてない。

もてる男は理系的な思考能力が少ない。
または、無意識的に女の求めているものに気づく人なのです。

もてるもてないはこれだけのことによって決まるわけではないが、そういわれるとそうかもしれないと思います。

理系の男はそれでなくても、周りに女が少ない環境にいるし、友達もみんな理系だろうし・・・

話は変わるが、最近就職活動をしていて、もっぱら聞くのは企業が求める人材とは論理的な考え方ができる人だそうだ。当たり前のことだが。

女にはもてないかもしれないが、企業にはもてるかもしれない理系。

理系は企業にもてるのか?一概にはいえないだろう。
今度は企業にもてる理系を書きたいと思います。港区赤坂四畳半社長の清水さんの記事も参考に。

ちなみにこの前、男と女と言う記事を書きかけてやめたのですが、今度書いてみます。
| ここは日記ではない | 23:35 | comments(2) | trackbacks(1) |
複雑なダンス・ステップ
ノルウェイの森を読んでから村上春樹にはまった。ということで、あれから村上作品を読んでます。「風の歌を聴け」「回転木馬のデッド・ヒート」と読み、「ダンス・ダンス・ダンス」を読みきりました。ダンスを読む前にピンボールと羊を読めばよかったかなと思ったけど、まぁいいとする。
いずれにしても、今まで本などろくに読まなかった俺をここまでのめりこませた村上さんの作品はどれもおもしろいです。


ダンス・ダンス・ダンス〈上〉
ダンス・ダンス・ダンス〈下〉

出版社/著者からの内容紹介の引用↓

『羊をめぐる冒険』から4年を経た1983年の春、激しく雪の降りしきる札幌の街から「僕」の新しい冒険が始まる。奇妙で複雑なダンス・ステップを踏みながら、「僕」はその暗く危険な運命の迷路をすり抜けていく。現実と幻想、生と死、沈黙と響き、虚無と豊饒。繋がれたものと、断ち切られたもの。それはいったいどこに向かい、何を希求しているのか?『風の歌を聴け』『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』の3部作で1970年代の魂の遍歴を辿った村上春樹が、80年代を舞台に、その新たな価値を求めて、闇と光の交錯を鮮やかに描きあげる最新作、書き下ろし。



奇妙で複雑な作品です。読むほどにその文章の魅力の虜となっていく。ゆきという13歳の少女が登場するのだが、この子がこの本のキーとなっていると思います。この子の存在がこの本をおもしろくさせていると言ってよいのではないだろうか。
正直、複雑で奇妙なこの物語の終末はどうなるのかかなり期待しました。ここまで複雑な話をどういう風に完結させるのかということですが、以外とあっさりと期待を裏切られました。あっけなかったです。
物語の結末を書いてはいなかったということなんですが、この物語の結末などありえないのです。もし結末があったとして、それを書いていたらこの本はくだらないものになってしまうように思える。

でも、とにかく面白いです。

俺のように本なんか読んだこともないし興味もないという人は是非!村上さんの本を読むことをすすめます。
| - | 21:59 | comments(1) | trackbacks(0) |
男と女
これは俺自身の勝手な思い込みかもしれない。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






かわいい女はこうで不細工な女はこうだとか、男との関係についていろいろ考えることあって書こうと思ったが、やっぱりやめた。

タイトルを書いて、いざ本文を書くとなるとばかばかしくなってしまった。

俺が書こうとしたことはたいていの人がそう思っているにちがいない。それに、こうだと思うことを記事にするによって自分が哀れに思えたからです。

この記事は投稿しないでおこうと思ったが、書かないでおこうという気持ちになったことをどうしても書きたかっただけである。

以上。
| 普通の日 | 22:31 | comments(2) | trackbacks(0) |
風邪気味か
髪切りました。ばっさりと短く。


就活のためのスーツ買いました。無難な無地でグレー。



少し風邪気味です。
| 良い日 | 00:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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